あばうとで行こう。

日々の雑記。 あばうとに、まったりと。

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  1. 個人的見解
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考える人に100のお題001「考えるということ」

あるサイトにて「考える人に100のお題」というのがあったので
自称ポエマーな私はチャレンジしなければということでやってみます。
理屈っぽい私向き(笑)。
ネタのないときにもいいかもしれませんね。

で、今回は「考えるということ」についてです。

うぅむ・・・・
難しいな初っ端から(汗)。

科学的?に言えば「頭(脳)を使うこと」ですが、こういう場合哲学的に言う方がいいんでしょうな。といっても哲学のなんぞやもまったく知りませんけれど。
そうですね・・・
私は息子が二人おります。育ち盛りで元気な子供たち。
まだまだこれからたくさんの勉学に勤しまねばならないわが息子たちの宿題などを見ておりますと、「考える」ということはとても重要であるんだなとつくづく思います。
普段、テレビを見ますね。アニメを見たりドラマを見たり。また、ゲームをしますね。
でもこれらの行動は「考える」ことは必要ナッシングなわけです。
なぜなら、目から全ての情報が仕入れられるからですね。考える必要がありません。
例えば本を読みますね。本というのは全て活字ですから、活字によってしか得られない情報を頭に思い描かねばなりません。話の情景を、登場人物を、表情を、活字で得た情報のみで再現させるわけです。
その情景等は人によりさまざまで、作者と読者で同じでは決してない。
これは科学的に脳を働かせる、つまり「考えている」ことになります。
考えるというのは、少ない情報だけで本人の納得する、他人が理解する内容を導き出すことでしょうか。

何もかも教えていては子供は考えません。
考えないと、勉強だけでなく一人では何もできなくなります。
誰かの「考え」にすがる為です。
「教える」ことがその人の為になるかというのは場合によるということです。
時には難しい問題にぶち当たったり、考えても答えが導き出せないことも長い人生、あるかと思います。
けれど、それでも人間は考えることをやめてはならず、常に脳を動かしていなければならないのですね。生きている限り。


・・・
こんな感じ?ははは(笑)

子供を見てると大人の世界をも客観視できる部分があるので勉強になります。
こうしてブログを書いている自分も「考えている」というわけですね。

いい締めだ♪

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  1. 2007.09.15 (土) 14:16
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  3. BlogPetのみつば
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きのう、弁護した

きのう、弁護したの?
でも、みつばは中越沖地震が仮設するはずだったみたい。
でも、アキヒッティのテレビ番組とか衰弱するつもりだった?
それでみかんとモンゴルを扇動しなかったー。

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